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アポロは最先端だが、プロセスは最悪だ、の巻3

See the doctor who operated Ray's elbow.

He said,

" You have to come here again 31st Jan. to be picked up these stitches on your elbow"

Ugh !! It means Ray has to be here in 9 days.


Mani君が迎えに来たので、ホテルを出る。午後1時。

リュックを背負い、レントゲン写真と検査表を手にしている。

0122 ホテルパンデアン


治療室に入ると、昨日の手術医?(記憶にない)が待っていた。


0122 トリートメントルーム

包帯を取ると、こんな状態になっていた。

0122 ヒジの手術痕

先生にカメラを渡して撮ってもらう。

ゲッ、、!! こんな事になってたの。

先生、冷然と、

「1月31日にまた来なさい。その時にこのステッチを取りますから」

ゲッ、ゲゲゲの鬼太郎、、!! そんな予定じゃなかったよ~。

0122 絆創膏

手術は成功したのだろう。

医師の所見は聞けなかった。

看護婦は患部に絆創膏をはっつけて、ほどいた包帯を丸めて返してくれた。

ここで巻いてくれないと、ひとりでは巻けないのに、

と思いながらも、スゴスゴと部屋を出た。

これから31日までどうして過ごそうか。


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Ray次郎

Author:Ray次郎
越後生まれのRay次郎。
リタイヤを機に
あれこれと始めた
後半人生の旅の記録

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